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スケジュール

スケジュール

  • 2018年  3月9日(金)

    政権とマスメデイア

    企画 根津科学の会

    日時 2018年3月9日(金)14:00〜16:00

    講師 望月 衣塑子氏(東京新聞社会部記者)

    概要 演者近著「新聞記者」(角川新書)の帯には「誰も聞かないから、私が聞くしかない」

    とあり、報道界の横紙破りを買って出て一歩も引かない、本物の「ブンヤ魂」を縦横に語って

    いただきます。

    司会 高原 伸夫氏

  • 2018年  3月2日(金)

    特別科学教育ー終戦前後に実施された理数系英才教育について

    企画 根津科学の会

    日時 2018年3月2日(金)16:00〜18:00

    講師 岩坪 秀一氏(元早稲田大学人間科学学術院教授)

    概要 1945年1月から高等師範学校が主体となって、小学校高学年、中学校生徒の内、

    理数系の優れた生徒を選抜して英才教育が実施された。が1946年で打切りとなった。

    その内容を紹介し、現在の理数系教育の参考にされたい。

    司会 狐崎 晶雄氏

  • 2018年  2月15日(木)

    飾り結び教室

    日時:2018年2月15日(木曜日)12:00〜15:00

    講師:大隅優子(日本結び文化学会)

    内容:日本の伝統的な紐結びを、アクセサリー等作品を作りながら、学んでいきます。

    初めての方には無料体験あり。淡路結びでブローチを作ります。

    材料等はこちらで用意してあります。お問い合わせは下記まで。

    大隅☎️080-3019-0332   留守番電話にメッセージをお願い致します。

    折り返しご連絡致します。

     

  • 2018年  1月18日(木)

    飾り結び教室

    日時 2018年1月18日(木)開講 12:00〜15:00

    講師 大隅優子氏(日本結び文化学会)

    内容 初回無料体験 淡路結びでブローチ作り

    材料、道具等こちらで用意していおります。

  • 2018年  1月15日(月)

    半世紀の研究から現在の研究者の問題点を考える

    企画 根津科学の会

    日時 2018年1月15日(月)15:30〜17:00

    講師 大隅良典氏(東京工業大学 特別栄誉教授)

    会場 東京大学・農

    司会 西野武士氏

     

  • 2018年  1月4日(木)

    五行歌新年会(高原伸夫会長)

    主催 戸山五行歌の会

    日時 2018年1月4日(木)15:00〜

  • 2017年  12月6日(水)〜  12月11日(月)

    赤羽耕而繍彩画展

    オーナー企画

    日時 2017年 12月6日(水)〜11日(月) 12:00〜18:00

    展示内容 今回の展示は、流れるような動き、絵画と見まごう程の、色とりどり糸を駆使した刺繍作品です。作家は長年、デザイン・日本画家・刺繍の道を極める中、刺繍工芸を手に「アートシシュウ」を起こし活躍されました。その間、創作刺繍を研究し、躍動感に溢れた、刺繍アート展更に、日本画家としても個展・グループ展を多数開催、参加されました。

    入場無料

  • 2017年  12月1日(金)

    松戸自主夜間中学について

    企画 根津科学の会

    日時 2017年12月1日(金)

    講師 高 永子(こう よんじゃ)氏・薄井 敬氏(松戸自主夜間中学校)

    議題 「松戸自主夜間中学校について」

    概要 韓国で生まれ育ち、日本に来た高永子さんと夜間中学校の出会い。夜間中学校は、自分が一人ではない事を知る中で、生きる道を見つけ、成長していく場。

    司会 覧具 博義氏

     

  • 2017年  11月22日(水)

    憲法について

    企画 根津科学の会

    日時 2017年11月22日(水)16:00〜18:00

    講師 青木未帆氏 学習院大学教授

    課題 「実力組織の法的統制・力の制御」

    司会 伊東秀子

  • 2017年  11月4日(土)〜  11月12日(日)

    日比野 宏 「思い出写真展」

    企画 オーナー企画

    日時 2017年 11月4日(土)〜11月12日(日) 11:00〜20:00

    オープニングイベント11/4 16:00~   クロージングイベント11/12 16:00~

    2016年11月4日、お元気だった旅写真家・日比野宏さんが急逝され、あっという間に1年たちました。納得できない突然のお別れに、茫然自失したのも、ついこの間。仲間の熱い思いで、執筆終了していた原稿は、この6月に「沖縄三線秘境の旅」として出版されました。今回はここに膨大な氏の写真作品のごく一部を、「アジアの子どもと女性」の副題で展示いたします。